社会貢献活動

社会貢献活動

樹和記の会

三千和商工は社会への貢献活動として、昭和55年から「樹和記(じゅわき)の会」という募金活動を続けています。

普段、業務を通し企業が社会的存在であることを自覚し、そこで何らかの形で社会還元が出来ないものかと日頃から考えていた創業者の家令保は、「三千和商工」という存在を世に問う機をとらえて、昭和55年の正月に、難民のために手をさしのべ救済基金に募金して送ろうではないかと社内に呼びかけ、社員もこの社会貢献の呼びかけに応じて、社内に募金活動の輪が広がることになりました。

その一人ひとりの善意が結集して形となったのが「樹和記の会」です。

現在、ささやかながらも、一人ひとりの善意の輪が継続しております。

クールビズ

三千和は地球温暖化問題に取り組むチーム・マイナス6%に賛同しています

温室効果ガス削減のために、オフィスの冷房時の室温を28℃に設定。「COOL BIZ(クールビズ)」を実践しています。

エコキャップ運動

私達は、NPO法人エコキャップ推進協会の進める「ペットボトルのキャップ収集運動」に賛同し、『ペットボトルのキャップを集め、CO2の発生を抑制して地球環境を改善し、世界の子供たちにワクチンを贈る』運動を推進しています。

三千和商工は「チャレンジ25キャンペーン」に参加しています

2009年9月、ニューヨークの国連気候変動サミットにおいて我が国の目標として、温室効果ガス排出量を2020年までに1990年比で25%削減することを政府が表明しました。 温暖化防止のために2010年1月14日より、新たに展開された、「チャレンジ25キャンペーン」に弊社も参加しております。

■取組例

  • 温暖化防止のためにエコ照明を提案。
  • クールビズ・ウォームビズの実践。
  • マイバック・マイボトルを使用。
  • カーボン・オフセット商品の選択。
  • 節水への取り組み。